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2008年 04月 08日

浜松で餃子 その2 「福みつ」

さて、1軒目を食べて次のお店に向かいますが、ちょっと浜松の町を歩いてみよう。

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夜のお菓子「うなぎパイ」でおなじみ、春華堂さんの本店にきてみました。
うなぎパイもあるけど、和菓子、生菓子もあって幅広い品揃えです。
(お菓子の試食も勧められましたよ。)

で、ここ直営店だけあって、製造時に破損などでキヨスクなどへの出荷をしなかった
商品を通常量よりも多く入った「お徳用うなぎパイ」が売られてます。
値段も手ごろだし自分用にはコレで十分ですよ。

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さて、2軒目の「福みつ」に到着です。
駅からはちょっと離れているので、タクシーで行ってみました。
写真には人影があまりないのですが、中には満席。待ってる人は中にいるし、
後ろの駐車場は人や車で溢れていました。

中で名前を書いて、30分ほど待って呼ばれました。
単品は50個までメニューにあります。(実際は電話の注文で300個のオーダーを目撃)

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餃子15個とご飯と味噌汁がセットになった餃子定食(中)です。
餃子は焼くと言うよりも、揚げて焼いている感じなのでいつもの餃子とは違うかも。
なにせ皮がバリバリなので食べてると具がボロボロと出てしまいます。
皮が硬く、揚げているような焼き方は、千葉のホワイト餃子や巣鴨のファイト餃子っぽい。

こちらのお店にはもやしはついていませんでしたね。

帰りはバスで駅まで戻り、静岡へ向かいます。
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by shinshin-blog | 2008-04-08 22:59 | おいしいもの


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